2014年11月01日

N-WGN購入後日談(モロモロ取り付け)



別に話しを引っ張っている訳ではなく、yahoo!ブログは文字数制限や画像容量制限があって、まとめて長い文章や大量の画像を一気に載せられないんですよ。ま、理由はそれだけではありませんが。

0-100km/h加速が5.6秒のランサーエボリューション]から、13.8秒のN-WGNへの乗り換えは無事に終わりました。走りの点では当然ながら満足いきませんが、快適性と個性を出すため少しずつ自分の好みに合うようにいじり始めているところです。

その前に、軽自動車の場合、車庫証明は自動車購入前に警察署で発効してもらうのではなく、購入後に単に「届け」を出すだけでいいのですね。初めて知りました。

ディーラーから出してくる見積書には普通車などと同じように「車高証明費用」として数千円が記載されますが、軽自動車の場合は、購入後1ヶ月以内ぐらいに所管の警察署へ、ディーラーが準備してくれる書類と、置き場所の地図を書いて、500円の印紙(警察署の中の安全協会が代行販売している)を提出すれば、その場ですぐに車庫証明シールをくれます。ディーラー任せにするとそれだけで5千円+印紙代ぐらいかかりますので、これぐらいは自分で行うことをお勧めします。

普通車ならば納車前に2600円(地域によって差があり)の印紙を貼って申請し、警察官が駐車場の場所を見に来て、それから車庫証明シールの交付となりますが、こうしたところも軽自動車が小型車を含め普通車と違ってコストも手間もかからず便利なところです。

さて、初めてのスマートキーで、車に乗ったとき、キーの置き場所をどうしたものかと考えましたが、キーをクルマに置いたまま離れてしまうリスクを考えると、ポケットやバッグに入れておくのがベターかなと思います(常識?)。

また小さく真っ黒で地味なスマートキーでは、どこかに置き忘れても目立たないので、派手目のカバーをAmazonで購入することに。専用設計らしくピッタリとはまりなかなか綺麗です。

くるまドットコム ブルー/ピンクメッキ スマピタハードk8(¥1,480)

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また万一キーを落としたときなど、キーとカバーの間に携帯の電話番号を書いた紙を挟んでおけば、良心的な人に拾われると戻ってきやすくなりますね。ただ自宅の固定電話番号だと駐車場所を特定されてしまう可能性があり、車ごと持っていかれてしまうリスクがあるので、それは避けた方がいいでしょう。

次に、GPSレーダー(コムテックZERO 222V)は前のランエボからの移設で、シガーライターソケット(最近はアクセサリーソケットと言うらしい)から電源を供給するタイプです。

インパネのセンター下にひとつだけあるアクセサリーソケットを占有してしまうと、足下の邪魔になるのと、他の電源として使えなくなるので、別途ソケットを増設することに。そこで、まずはヒューズボックス内にあるオプション電源カプラから各種電源が取り出せる分岐線をAmazonで購入。

シードスタイル オプションカプラー電源取出し分岐線(¥1,280)

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以前使っていた2股シガーソケットをステアリング下のトレイに両面テープで取り付け、上記で分岐したアクセサリー電源とを結び、レーダーの電源と、もうひとつにはスマホの充電用アダプターのプラグを差し込みました。これで元々あるアクセサリーソケットは使わなくて済みます。

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続いて、バランスが悪く異様に長いルーフアンテナですが、こちらは性能含めて評判がいいショートアンテナを購入して交換です。サクッと簡単に交換ができますが、逆に言えば誰でも簡単に盗めちゃうってことです。気をつけなくっちゃ。ラジオは滅多に聞きませんが、感度も特に問題なしです。

SilkBlaze(シルクブレイズ)ヘリカルショートアンテナブラックSB-SA-001(¥2,592)

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カーナビの画面はむき出しで、直射日光があたるとなにも見えなくなるので、これもランエボから移設した日よけカバーを取り付けです。ただこれを取り付けると、SDカードの抜き差しがやりにくくなりますが仕方がありません。

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次は少し大物で、マフラーの交換です。

N-WGN カスタム FF車ターボ用のマフラーはN-ONE(一部のグレード)と共通ということもあり、すでにいくつもの製品が出ています。

当初はセンター出しの無限やHKS、ブリッツのマフラーがいいなと思いましたが、センター出しの場合、その後部センター部についている大きなフックを利用してマフラーを釣り下げるため、万一の時、牽引する(される)必要ができた際、そのフックが使えなくなるじゃん!って思って、純正と同じように右側出しの柿本のマフラーに決定。

その後わかったのですが、その後部中央に付いているフックは牽引するためのフックではないそうで、牽引するときにそれを使うとちぎれて壊れると説明書に書いてあります。

この場所のフックって牽引する時以外に他にどんな使い道ってあるのか?って考えると、牽引フックでないとすれば、軽いトレーラーを引っ張るためか、それともマフラーを釣り下げる以外には考えられず、牽引はダメというぐらいなら、おそらくトレーラーを引っ張ることも危険でしょうし、結局はオプションになっている無限のマフラーのためにわざわざ付けたのでしょうか、謎です。

でも普通知らないと、例えば雪道で前から雪の壁に突っ込んだN-WGNを救出する場合、常識的に考えて後部のこのフックを使ってしまいますよね。壊れちゃうらしいのでダメですよ。

で、今回選んだのは柿本の「柿本改 GT box 06&S H44394」です。

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当初は自分で取り付けようかと思ってましたが、以前レガシィやランエボで交換したマフラーのようにリアピース部分だけではなく、センターパイプ含めて全部の交換となります。

最初から付いているノーマルマフラーはなんとエンジン下部から排気管末端まで3m近い一本もので、柿本改は途中で二分割されていますが、それでも結構な長さと重量になります。

そこで、慎重を期して近所の修理工場へ取り付けを依頼しました。実際に取り付け作業を見ましたが、ひとりですべてをやるのには多少無理がありそうで(工夫すればできないことはないでしょうけど)、丁寧にやるには、ひとりがマフラーを支えて、もうひとりがボルトを締めるなどしていく必要がありそうです。

あと取説には「取付時はリアショックアブソーバー下側のボルトを一旦取り外し、サスペンショアームを下げる必要があります」と書かれていますが、ちょっと知恵の輪の要領で工夫すれば、外さずそのままでも通ります。コツは対角線上に入れるということでしょうか。

N-WGNカスタムでは、マフラーはFF車のNA用とターボ用で種類が違っていますのでお間違えのないように。私は間違えて購入し大損こきました。返品もきかないし。

あと細かなところでは、左右のカップホルダーやドアアーム上の小さなポケットの底に、以前買った本皮の余った部分をサイズに合わせて切り取って貼り付けました。これで置いたり入れたりしてもコトコト音がしたり、暴れたりすることは防げます。

引き出し式の中央センタートレーには薄い滑り止めのシートを貼りました。そうすることでカップやペットボトルも静かに収まり、モノを置いても奥に勝手に動いて行方不明になったりしません。

以上が納車後の1ヶ月点検までにおこなったことです。

本当はホイール&タイヤを15インチに替えたかったのですが、まもなくスタッドレスタイヤを購入しなくちゃいけないことと、純正で付く14インチにブリヂストンのエコピア EP150 155/65-14という、燃費重視のそこそこのタイヤが最初から装着されていて、それを使わないで捨てるのももったいないなと考えました。これがすり減ってからでもいいなと。

車高調も、安定したコーナーリングとロールを押さえるために入れたいのは山々なのですが、車高を下げることで、縁石や車止めで気を遣わなければならないことと、これまた純正サスを新品同様のまま腐らせてしまうのも惜しいのでひとまずは断念します。

あと簡単にできることとしては、フォグランプや室内灯のLED化ですが、これは別に機能そのものには影響しないので、どうでもいいやって感じです。

そうそう、シフトノブの本皮仕様への交換はぜひおこないたいと思いますが、純正品はなかなか高額のうえ、希望に合うシンプルなものがなく、しばらく様子見します。

ランエボX からN-WGNへ その1(プロローグ)
ランエボXからN-WGNへ その2(契約編)
N-WGNに乗って3ヶ月経った感想 その1
N-WGNにグランドエフェクター取り付け
N-WGN ステアリングの革巻きカバー(編み式)装着

スタッドレスタイヤ&ホイール調達
ドライブレコーダー装着



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2014年10月25日

ランエボXからN-WGNへ その3(ドナドナと納車編)




ランエボX からN-WGNへ その1(プロローグ)
ランエボXからN-WGNへ その2(契約編)

 【前回までのあらすじ】
諸般の事情でランエボXを手放し乗り換えを検討していたとき、ふとしたことからN-WGNに試乗し、たいへん気に入ってしまい、さらに希望する条件にほぼ合致する未使用登録済み車があるということで、交渉を重ねた結果、電光石火のごとく契約がまとまりました。


某月某日、ランエボXが業者に引き取られ、N-WGNが納車される日を迎えました。

会社は休みで、朝は早起きしてランエボとの別れを惜しみつつホイールまで綺麗に掃除をします。

約束の時間に少し遅れて買取業者(本業は新車・中古車販売)の方が来て、譲渡書類を作成していきます。代金は現金でいただきました。数えるのが大変です。って言うか途中で断念しました。なんしろ屋外で風も強くて飛んでいきそうでしたから。

売却の手続きをすべて終え、頭の中でドナドナのメロディが流れる中、この6年半、あまり全力では走らせてあげられなかったけど、今度こそ腕の立つオーナーに巡り会えることを祈りつつ、駐車場から去っていくランエボXを見送りました。

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そして別れの儀式?を終えた後、気分を一新してホンダディーラーへ向かいます。

ディーラーに着いて室内に入ると、看板が出ていて「本日の納車 N-WGNカスタム ○○××様」とあります。ちょっと照れますね。って言うか、承諾のない個人情報(氏名)の露出はやめてもらいたいものです。

担当者に現金を渡して、車検証やキーを受け取ります。引き渡されるN-WGNはと言うと、1週間前にカーナビ等をディーラへ運び込んだ時、駐車場に置いてあったので、その時すでに対面していて、今回初めてではありません。

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また自動車保険(任意保険)は事前に保険会社(代理店)と連絡を取り、契約内容の見直し(運転者の年齢限定解除等)をおこない、ディーラーから新しい車検証ができた時点で保険代理店へFAXを入れてもらい、納車当日には新しいクルマで保険が効くようにしておきました。これで安心して運転ができます。

任意保険はランエボと比べると同条件の内容ならば保険額は半分以下になろうかというものですが、今回はランエボと違い、子供達が運転できるよう年齢条件を解除したため、逆にわずかに追加で支払うことになりました。20代の若い人の保険料率はむちゃくちゃ高いですね。それだけをとっても若者がクルマ離れするのが当たり前だと感じます。

N-WGNは未使用車だけあって、シート等には保護用のビニールなどがかかったままになっていますが、それらを全部はがし、乗り込んでエンジンをかけてみます。うん、当然ですが快調そのもの。

ちなみに新車の場合、購入後1ヶ月点検と6ヶ月点検は無料でおこなわれますが、こうした登録からすでに3ヶ月が経過した未使用中古車の場合どうなるのでしょう?って聞いたところ、新車と同じく納車日から1ヶ月と6ヶ月点検は無料でおこないますとのこと。

初めてのスマートキーとボタン式エンジンスタート、モロモロの装備については事前にマニュアルを読んでおいたので、ほぼ大丈夫です。別途取り付けを依頼した、パイオニア楽ナビ(AVIC MRZ099)、ETC、VICS、無限のドアバイザーとフロア&カーゴマットなどもちゃんと所定の場所に付いていることを確認していきます。

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さっそく楽ナビを起動して、地図や地上波テレビが映ることを確認し、ランエボから外して持ってきたETCカードを機械に差し込みます。

ピーーーー!

ん?なにか鳴ったみたいだけど?ま、いいか。

最後に納車祝いのお花のカゴをいただいて、自宅に向けて出発です。たかが軽自動車、しかも今回は中古車にも関わらず、お祝いの花とか、自動車ディーラーってどうでもいいところに余計な経費のかけ過ぎって気もします。どうせ経費を使うなら、もっと有意義なところ、例えばオイル交換半額キャンペーンとかを頻繁におこなってもらいたいものです。

さて、自宅に帰ってすぐに作業を予定していたのは、

(1)楽ナビNZR099のパーキング線を外してアースする
(2)楽ナビへ登録地点データ移行と携帯電話Bluetooth登録(スマホのハンズフリー)
(3)エンブレムやシールはがし
(4)工具箱や三角表示板、牽引ロープ等などの積み込み
(5)ドアモール取り付け

(1)の作業はご存じの方も多い「走行中でもナビの操作を可能にし、テレビ映像が映るようにする」ためです。取り付けマニュアル通りに配線すると、走行中はテレビやナビ操作ができません。今回は楽ナビを(融通が利かない)ディーラーに取り付けを依頼をしたので、「パーキング線はつながずアースしておいて」とは頼めず、納車後に自分でやろうと決めていました。

しかしディーラーを出て走り出しても、テレビが映ったままなので「???」と思ったら、楽ナビを取り付けた外部の業者さんが気を利かせてパーキングにはつながずアースしておいてくれたようです(純正ではなく社外ナビなのでディーラー直の取り付け施工ではなく、外部業者が施工したためそのような例外的なことができたと後で教えてくれた)。外部業者さんGJです。

(2)はランエボのサイバーナビに入れていたおよそ100件の登録地点を、この新しい楽ナビに移し替える作業です。

これには前車のサイバーナビから吸い上げておいた登録地点データをいったんパソコンに入れて、楽ナビで使えるようデータ変換作業しておく必要があります。またデータを楽ナビに入れるため、楽ナビで使えるようにセットしたSDカードが必要となります。

PCからSDメモリカードへの移し替え作業はパイオニアのPC用アプリ「ナビステーション」を利用しますが、お客様登録の手続きや、SDカードをアプリが認識してくれなかったり(SDカードの相性があるようです)と、えらく時間がかかりました。また地図のバージョンアップ(PCでデータダウンロード&SDカードに書き込み)も同じ方法なので同時におこないました。

(3)のエンブレム外しは、単に両面テープで貼ってあるだけの「N WGN」と「Custom」のメッキ文字をPP荷造りヒモを使ってキコキコとはがし、残った両面テープの跡を指で取り除き、さらにシンナーの薄め液で綺麗に拭き取って終了です。洗車の時など引っかかって邪魔になるだけで、付いていていいことはなにひとつありません。リアガラスに貼ってある低燃費車シールなども爪ではがしていきます。まったくクソの役にも立たない無駄なモノをベタベタと貼るのか意味不明です。いっそ清明神社の魔除け札でも貼っ(以下略)

(4)工具箱は今では余計な重りになるのであまり積まないのが流行みたいですけど、そこはなにかと心配性で面倒臭がり屋の私ですから積んでおきますです。30年近く一度も使っていない三角表示板もね。ブースターケーブルは過去数回、牽引ロープは過去に2度ばかり使ったことがありますのでこれらも忘れずに。その他、なにかと役立つバスタオルや大きめの懐中電灯、洗車道具などを突っ込むと、せっかくのリヤのアンダートレイが一杯になってしまいました。一度ちゃんと整理する必要がありそうです。

(5)は、ボディカラーに合わせて白いドアモールを買ってきて、取り付けていきます。洗車の時など引っかかって邪魔になりますが、視界に入らないと結構不用意にドアを開けることがあり、低い位置のブロック塀やポールなどにゴツンと当ててしまったりするので、とりあえず。

その後、楽ナビで各種設定をおこなっていると、カーナビ本体と連動するはずのETC本体が認識できないことが判明。確かにETCカードを入れてもエラーと思われるピーーー音と、緑色ではなくオレンジ色のランプが点滅します。

ランエボから外していたETCカードの異常かなぁと思って何度か抜き差ししてみましたが、そこで表示されるETCのエラーメッセージをマニュアルで確かめると、どうもセットアップができていないらしい。

えぇ?そりゃないよ。

契約する前の見積もりの時、ETC取り付け費用はひとつにまとめて書いてあり、しかも高額だったので、「このETC取り付けにはセットアップ代も含んでいますよね?」と確認したところ「もちろん含んでいます」と言っていたことを思い出しました。そしてそう言えば、ETCセットアップ証明書なるものを今回渡されていません。

で、納車日の翌朝「どうもETCのセットアップができていないようなんだけど」と電話すると、しばらく絶句したあと「朝一番で作業しますので来ていただけますか?」と。つまり装置の取り付けだけをおこない、セットアップをするのを忘れていたみたいです、、、

納車後すぐに慣らし運転を兼ねて、ちょっと遠出でもしようかと考えましたが、ナビのデータ移行やバージョンアップ、ドアモールの取り付けに時間がかかり、それでグッタリ疲れてしまったので断念しました。もしその時行っていれば、ETCゲートに激突、もしくは急ブレーキで後続車の追突されていたかもしれません。ディーラーに頼んだ以上、何の疑いもなくETCが使えるものと頭から信じ込んでいたので。

納車時にETCカードを初めて差し込んだとき、ピーーーと音がしたのはそういうことだったんですね。その時はPioneerのETCユニットを今回初めて利用するので、カードを差し込むとそのような音が鳴るのかぐらいにしか考えませんでした。

セットアップ作業をしてもらうと、今度はちゃんとカードを認識し、ランプもグリーンに変わりました。まったくディーラーといえども闇雲に信用するのは危険だということが今回よ〜くわかりました。何事も疑ってかかることが大事です。

以上で、ランエボからN-WGNへの乗り換えがすべて終わりました。

今回の車の買い換えほどモチベーションが低い、つまり、ワクワク感より寂しさがつのってくることは過去にありませんでした。そりゃそうですね、車両本体価格400万円のランエボから160万円の軽への乗り換えですから。

このブログのタイトルやロゴ、Facebookの写真、スマホの待ち受けも変えなきゃなぁ、、、どうしよ

N-WGN購入後日談(モロモロ取り付け)

ランエボX からN-WGNへ その1(プロローグ)
ランエボXからN-WGNへ その2(契約編)
今さらですがS660に試乗



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