2010年08月08日

とりあえずナンバーとナンバープレートを自分で直す



8月6日に岩にヒットしてぐにゃりと曲げてしまったナンバープレートをあまりにいかっちょ悪いので、自分で取り外して直してみました。曲がっているのはナンバープレートとフレームだけでベースやバンパーに影響はありません。

ナンバーは2本のねじで留めてあるだけなので取り外しは簡単なのですが、強い力が加わったせいか、内側にあるねじ止めがバンパーから外れそうになっていました。

単純にバンパーに切りかきがあってその中にメスねじが動かないように挟んであるだけなのですが、それが引っ張り出されていました。

世界初チタニウム製ナンバーフレームという「PHANTOM LICENCE TITAN FRAME」をナンバープレートに付けています。
それに大きな傷を負ってしまいましたが、ナンバープレート自体はグニャと曲がったものの傷はありません。

そこで、なぜか持っているゴムとプラのハンマーでナンバープレートをコツコツと叩いて曲がりを取っていきます。じっと見ると細かなゆがみがわかりますが、パッと見はわからなくなるぐらい矯正できました。

チタンフレームは傷はあるものの、弾力性があるので、ナンバープレートさえ元へ戻ればそれに併せて元通りになります。確かにナンバープレートの傷防止には役立っていますね。

写真上は修理前、下が修理後

20100806_101.jpg

20100806_102.jpg

さて、バンパー部分の傷ですが、結構深く下地まで傷ついています。

P1020538.jpg

これはちょっと自分で削ったり磨いたりして修正するにはちょっと無理がありそうで、しばらくはこのままで我慢することにします。

ヤフオクなどで時々社外バンパーを付けた人や業者さんが、売りに出しているので、それもチェックですね。同じシルバーの新品同様があればチャンスなのですが。

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posted by makan at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | ランエボ]
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