2012年01月08日

洗車ホース購入とスタッドレスタイヤのプラットフォーム



年末年始の休みのあいだに洗車しようと思っていながら、寒さと怠け癖がついてしまい、結局松が明けてからになってしまいました。

その前に、洗車の時に使っているホースはもう20年近く前に買ったもので、何度か他で使うために切ったりしたので、今では短くなってしまい不便していたので、ホームセンターへ行って新しいホースを買ってきました。

今まではなんの変哲もない普通のホースだけだったのを、今更ですが、新しく巻き取り式(リール式)で、手元で水量を調節できるものにしました。おぉリッチな予感。

アイリスオーヤマのフルカバーホースリール(HRF-20AGRM)

20120108_003.jpg

アクアガンで水量と散水の種類を変えられます。つまりホイールなど汚れがひどいところにはジェットにし、通常は拡散に切り替えて使います。

いや〜こんな便利だとは、、、しかも思っていたよりも水圧高めでも全然大丈夫なので、かなり勢いある放水が可能です。

20120108_11.jpg

  ◇  ◇  ◇  ◇  ◇  ◇  ◇

さて、洗車の次は、先日買ったレーダー探知機コムテックZERO 222Vを装着します。

上の画面が通常の待機画面、下はデモ画面で警告中の画面です。知らせる音は何種類か選べるので、情熱大陸のテーマに設定しました。

20120108_12.jpg

  ◇  ◇  ◇  ◇  ◇  ◇  ◇

話は変わって、今日のネットニュースで「スタッドレスタイヤのプラットホーム『知らない』が8割…ブリヂストン調べ」という記事が載っていました。

ん?プラットホーム?知らねぇぞ!と思って調べてみると、夏タイヤで言うところのスリップサインみたいなものなのですね。そう言ってくれるとわかるのに。

スタッドレスタイヤの場合は、元々溝が深いので、夏タイヤのように溝がなくなってしまう(ツルツルになる)まで使うことはなく、およそ50%ぐらいすり減ると凍結路や雪道に有効な部分は失われてしまいます。

その目安のサインのことをプラットフォームと言うようです。スタッドレスタイヤにお世話になることのない南関東以西のドライバだとほとんど知らないんじゃないかな。

で、私が取り付けているスタッドレスタイヤも相当前のタイヤなので、そのプラットフォームをチェックしてみました。

赤丸の△印がプラットフォームのある箇所。通常数カ所あります。

緑丸がそのプラットフォームの箇所で、見る限りプラットフォームが表面に顔を出すまではまだ余裕がありました。別にスリップサインもあるようなので、間違えないようにしなければならないようです。

20120108_051.jpg



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posted by makan at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | ランエボ]
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