2022年07月30日

旧車パンフレットシリーズ31(ホンダ NA1型 初代 NSX)



ホンダNSXは言わずと知れた日本版スーパーカー(スーパースポーツカー)で、特に初代は大衆車がメインのホンダから出てきたことで、世界中で驚きと賞賛を得たミッドシップカーです。

このNA1型初代モデルは1990年から2005年まで15年間の長い期間販売されていました。

特徴は、オールアルミボディで軽量化を図り、3リッターV型6気筒DOHCエンジンを運転席後ろに配置した2シーターミッドシップカーで、和製フェラーリとも言われましたが、開発思想はホンダ独自のもので、それは独自のスタイルや運転の容易さなどにも現れていました。

駐車場で見かけた日・伊ライバルのミッドシップ2台。左フェラーリ348(1989年〜1994年)、右NSX
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15年の間に外観や機構の変更、排気ガス規制の対応などで6回マイナーチェンジがおこなわれ、タイプRやNSX-Rなど高性能ヴァージョンも誕生しました。

日本以外に欧米でも販売され、累計で1万8千台を販売されました。ただこのクルマが設計されたのはバブル景気の真っ只中でしたが、発売直後に国内ではバブル崩壊が起き、こうした高級車にとっては不運のタイミングでした。

パンフレット(カタログ)と価格表は、最初の発売時1990年(平成2年)9月のものです。

画像は低画質ですので、写真下のリンクから高画質のPDFでご覧ください。

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1970年代後半頃から80年代にかけて収集した新車のパンフレット(カタログ)を不定期にアップしていくというシリーズです。JPG画像やPDF画像を転載や他で使う場合は、出典とリンクを記載してください。

●次回予告 フォルクスワーゲン/ヤナセ '77
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2022年07月23日

旧車パンフレットシリーズ30(BG型 2代目 レガシィツーリングワゴン )



レオーネのあとを継いだレガシィ(初代)が、国内では商用車のイメージが強く不人気だったワゴン車を高性能ステーションワゴンとして新たなイメージを確立しましたが、その最初のモデルチェンジが1993年(平成5年)におこなわれ、1998年(平成10年)まで販売されました。

この2代目レガシィは、先代と同じくツーリングワゴン(BG型)とセダン(BD型)の2種類のボディ形状があり、FFとフルタイム4WD、特徴的な水平対向エンジンはNAとターボ車がそれぞれ選べます。

初代のレガシィで4WDのステーションワゴン人気に火が付き、その全面改良版でスマートな2代目はさらに人気が沸騰し、国内での新車登録台数はレガシィ史上もっとも多い49万5471台を記録しました。

マイナーチェンジ後の後期モデルになりますが、エンジンがパワーアップされ、国産車初の2リッターモデルで280馬力を達成、さらには一部グレードには国産車初のTCSトラクションコントロールシステムや、ビルシュタイン社製の倒立式ダンパーを採用し、走りを極めていきました。

1990年代、レガシィ(ステーションワゴン)人気に業を煮やしたトヨタがカルディナ、日産がアベニールとステージア、三菱がレグナムなど次々と高性能ステーションワゴンを刺客として送ってきましたが、二歩も三歩も先を行っていたレガシィに価格以外で勝てるクルマは出てきませんでした。

テレビCMでは、英国の大物ミュージシャン、ロッド・スチュワートを起用し、CMテーマ曲はもちろん、本人に「LEGACY,MY 1st.」と語らせることまでしました。今回のパンフレットにもチラッと登場しています。

パンフレット(カタログ)は1993年(平成5年)11月版の販売開始時のツーリングワゴンのフルヴァージョンと、1993年10月版のセダン(ツーリングスポーツ)を含めた簡易版、さらに1993年10月の価格表とアクセサリー(オプション)リストです。

画像は低画質ですので、写真下のリンクから高画質のPDFでご覧ください。

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1970年代後半頃から80年代にかけて収集した新車のパンフレット(カタログ)を不定期にアップしていくというシリーズです。JPG画像やPDF画像を転載や他で使う場合は、出典とリンクを記載してください。

●次回予告 ホンダ NA1型 初代 NSX
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2022年07月20日

旧車パンフレットシリーズ29(三菱 E-A15型 初代 ミラージュ)




初代ミラージュは1978年から1983年までの5年間販売されましたが、発売当初は1200ccと1400ccのFF2ボックスで、当時人気だったシビックと競合する2ボックススタイルだけの設定でした。1982年にセダンスタイルのサルーンが追加されます。

その特徴はマニュアルトランスミッションにあり、4速の変速シフトに加えて副変速機が備えられていて、上手く使えば4×2速の8速が使えるというものです。

非力なパワーでもそれを補うクロスミッション的に使えるとして一部のマニアにはウケましたが、普通の人はそんな忙しいシフトは願い下げということもあります。

外観は当時の三菱自動車としてはスタイリッシュで、小型車としてはドアや窓の凸凹を極力減らしたフラッシュサーフェスを初めて取り入れ、その造形は新鮮な感じがしました。

このミラージュの販売と共に三菱の系列販売ディーラーは2系統となり、ランサーやギャランを扱う本流のギャラン系ディーラーとは別にカープラザ店を展開し、その後はそれぞれの販売店で扱うために三菱からよく似た兄弟車(トレディアとコルディア、ギャランΣとエテルナなど)が一気に増えていくことになります。

しかしカープラザ店の主力商品だったミラージュの販売が2002年に中断することになり、メイン商品を失ったカープラザ店は2003年にギャラン店と統合することになります。

パンフレットは1978年のデビュー当時のものですが、価格表は1979年に1600ccのGTが新たに加わった時のものです。

実は1982年にこのミラージュがマイナーチェンジをした時に、車名を「ミラージュII」と変更しました。マイチェンで車名を変えるというのは時々あり、例えば1991年の発売時は「アンフィニRX-7」だったのが、販売系列店の再編で1997年に「マツダRX-7」に変わった例などがあります。その「ミラージュII」のパンフレットも別途ありますので、また後日にアップしたいと思います。

画像は低画質ですので、写真下のリンクから高画質のPDFでご覧ください。

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1970年代後半頃から80年代にかけて収集した新車のパンフレット(カタログ)を不定期にアップしていくというシリーズです。JPG画像やPDF画像を転載や他で使う場合は、出典とリンクを記載してください。


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2022年07月16日

旧車パンフレットシリーズ28(トヨタ T160型 4代目 セリカ)



1985年から1989年までの4年間販売された4代目のT160型セリカは、シャーシがコロナやカリーナと同じFFベースのものとなり、デビューの翌年1986年に4WDが加わります。

それまでは2ドアクーペと3ドアリフトバックの2種類のボディがありましたが、この4代目セリカからはリフトバックのみの形状(1987年に2ドアコンパーチプル追加)となります。

フルタイム4WDモデル、GT-FOURは、WRCでそれまで無敵の強さを誇っていたランチアに伍して闘い、1990年にカルロス・サインツが年間ドライバータイトルをとるなど大活躍します。

大ヒットした映画「私をスキーに連れてって」(1987年公開)では4WDの威力をいかんなく発揮し、雪道を駆け回ります。

映画で使うと言うことで新車を提供したトヨタ広報が激怒したらしいセリカGT-FOUR激走&転倒シーン


ま、この映画のおかげ?で、このモデルのセリカGT-FOURは1987年以降たいへんよく売れたそうなのでトヨタも文句は言えまい。

そして制限のある5ナンバーサイズで、117クーペなども含め、国産メーカーがこのような流麗なデザインのクルマを作っていたということは記憶に留めておきたいものです。現在ある5ナンバーサイズのクルマのほとんどは貧相で醜悪なデザインばかりです。

パンフレットは、GT-FOURが追加されたときの1986年(昭和61年)11月版と、前後しますがデビュー時の1985年8月版の2種類です。

画像は低画質ですので、写真下のリンクから高画質のPDFでご覧ください。

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1970年代後半頃から80年代にかけて収集した新車のパンフレット(カタログ)を不定期にアップしていくというシリーズです。JPG画像やPDF画像を転載や他で使う場合は、出典とリンクを記載してください。


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2022年07月09日

旧車パンフレットシリーズ27(FD3S型 アンフィニ RX-7)


プアマンズポルシェと揶揄され、せっかく世界で唯一の量産ロータリーエンジン搭載車ながらオリジナリティが希薄だった2代目FC型RX-7から、スタイルを一新して、誰にも似ていないオリジナリティを打ち出したマツダの意地を感じたのがこの3代目FD型RX-7です。

またこのFD型から日本独自の5ナンバーサイズからも開放され、車高が低く、幅が広くなりスポーツカーとして見るからに美しいデザインが特徴となります。

販売当初は、販売系列店の名称を冠してアンフィニRX-7と名乗っていましたが、1997年の販売系列店の名称変更時にアンフィニが外されマツダRX-7となります。

1991年12月から販売開始され2003年3月に販売終了するまで12年間にわたる長寿命なモデルでしたが、後継のモデルは同じくロータリーエンジン搭載車ではあるものの変形4ドアクーペのRX-8となり、1978年から続いてきたセブンのシリーズは残念ながらこれで終了となりました。

というのも、初代のRX-7が5年間で47万台を販売したのに対し、この3代目は12年間でわずか5万3000台と振るいませんでした。

世の中に燃費の良いクルマが増えてきていた中で、ロータリーエンジンの燃費の悪さが際立ってしまったことや、発売直前に日本の経済バブルが弾け、ムードとして派手なクルマが控えられ、堅実なものへと変化した時代ということもあったでしょう。

パンフレットは、1996年3月版のマイナーチェンジ時のフルヴァージョンと価格表、1996年12月版の限定700台で販売されたTypeRBバサーストXが追加された時のもの、さらに1996年12月版のオプションカタログの3種類です。

画像は低画質ですので、写真下のリンクから高画質のPDFでご覧ください。

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